アフリカの高校生の訪日プログラム「アフリカユースプログラム(Japan-Africa Youth Program)」に参加のカメルーンの高校生の帰国報告会を開催しました
令和8年8月26日
8月21日、南大使夫妻は、公邸にて「アフリカユースプログラム」に参加した Bitame Lucia International School の高校生と引率者を迎え、帰国報告会を開催しました。
約10日間の日本滞在で、生徒たちは日本の文化や自然、歴史、先端技術に触れ、長野県でのホームステイや日本の高校生との交流を経験しました。
報告会では、生徒たちがそれぞれの体験や学びを発表したのに対し、南大使からは、カメルーンを代表して日本を訪問した生徒たちのプログラム成功に喜びを伝えると共に、今後も日本とカメルーンの架け橋として活躍してほしい旨を述べました。
プログラムに参加した生徒・引率者の皆さま、おつかれさまでした👏
約10日間の日本滞在で、生徒たちは日本の文化や自然、歴史、先端技術に触れ、長野県でのホームステイや日本の高校生との交流を経験しました。
報告会では、生徒たちがそれぞれの体験や学びを発表したのに対し、南大使からは、カメルーンを代表して日本を訪問した生徒たちのプログラム成功に喜びを伝えると共に、今後も日本とカメルーンの架け橋として活躍してほしい旨を述べました。
プログラムに参加した生徒・引率者の皆さま、おつかれさまでした👏